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2008-11-27 Thu 20:56
ネットで天気を検索すると
明日の天気は出てくるんだけど、一日終わってからその日の最高気温とかは消えちゃってて どこいったのかなぁ〜 と思ってたんだけど。 見つけちゃいました過去の天気(喜) で色々見ていると松〇の湿度と仙台の湿度の違いを発見!! 仙台の湿度の方が高い。 仙台で走ってると気温字体は松〇よりも高いんだけど、足先が寒くて痛くなる。 これは湿度に関係があるのかな?? |
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雪が降ったりすると相対湿度が高くなる(100%)ので寒く感じない、ということらしいけど…
となると、松〇の方が暖かく感じるってことになっちゃうな。 きっと太平洋側に住む人間の「こっちの方があたたかいはず」という思い込みの体感的なものなのだろうか… たまにはこんなまじめコメもいいでしょ。 すべてググりましたが(笑) ★ ブルターニュの風に吹かれて
ロードバイクに乗りはじめて間もない頃、体感的にこれに気づいて、何でも知っている某自転車店のご主人に伺ったところ、「湿気寒む」という言葉を教わりました。
不快指数を使った怪しい解説がweb上にありますが、おそらくは、水分を多く含んだ空気が体の周囲にあると、体のまわりの温度が上がりにくいので寒く感じるという、熱収支の単純な問題だと思います。 これとはちょっと違いますが、自転車選手が覚えておくとよいのが風冷指数(wind chill index)というものです。時速v km/hで走ると体感気温は何度下がるかというものです(本当は風速v km/hの体感気温)。フランスの天気予報では、風速は時速表示なので、下の数表を見た方が便利かも。 http://fr.wikipedia.org/wiki/Refroidissement_éolien ★ 実際、高知暮らしの時の方が。。
○本の方の寒さの方が、高知で暮らしていた時よりも楽なんですよね。
そう、高知も太平洋側。湿度は相当高いです。 湿度のある寒さって、なんかまとわり付くような寒さなんですよねー。 それにくらべると湿度が低いところの寒さって、なんというかさらっとしていると言うか、服の周りだけ冷たい。というか。 首筋から進入してくるような嫌らしい寒さではないので、気温では氷点下10度を超えるような松○の方が、2度ぐらいの高知よりも寒くない、と感じちゃうんですよね。。。。不思議ですねー。 |
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